日時:2013年9月28日(土曜日)午後3時から5時
会場:謙 堂 文 庫 「池袋駅」「目白駅」下車 徒歩約7分
プログラム: 「戦前における鈴木治太郎の「適能教育」論の研究―子どもの「生活と教育の貧困」と特別な教育的配慮のシステム開発―」
研究発表者: 石川 衣紀 氏 (白梅学園大学子ども学部)
プログラムノートは例会のページをご覧ください。
〒112-8681
東京都文京区目白台2-8-1日本女子大学
人間社会学部現代社会学科上田誠二研究室気付
TEL 03-5981-7531
【半角文字】ahsej@ahsej.com
日時:2013年9月28日(土曜日)午後3時から5時
会場:謙 堂 文 庫 「池袋駅」「目白駅」下車 徒歩約7分
プログラム: 「戦前における鈴木治太郎の「適能教育」論の研究―子どもの「生活と教育の貧困」と特別な教育的配慮のシステム開発―」
研究発表者: 石川 衣紀 氏 (白梅学園大学子ども学部)
プログラムノートは例会のページをご覧ください。
日時:2013年9月28日(土曜日)午後3時から5時
会場:謙 堂 文 庫 「池袋駅」「目白駅」下車 徒歩約7分
プログラム: 「『神社・学校・植民地』の縦軸と横軸―三者を結ぶ意味―」
研究発表者: 樋浦 郷子 氏 (帝京大学)
プログラムノートは例会のページをご覧ください。
7月25日に電子メールによる日本教育史学会紀要第4号の投稿申込(エントリー)を締切り、7月27日の編集委員会において申込を確認いたしました。
申込者には紀要事務局より個別に受付の返信をいたしました。今後は9月21日原稿締切までに投稿を受けて、審査を行う予定となります。申込者の方は、編集規程や原稿募集のお知らせをあらためてご確認のうえ、ご投稿ください。
締め切り日が近づきましたので、再度ご案内します。
本年度(2013年度)刊行予定の日本教育史学会紀要第4巻の原稿を会員から募集しています。
応募に先だって7月25日までに編集委員会事務局への電子メールでの連絡(エントリー)が必要です。原稿提出締め切りは9月21日ですが、応募を予定する会員はお忘れなくお願いします。
詳細は「学会紀要」ページの「原稿募集のお知らせ」を確認してください。
日本教育史学会のこのウェブページの文字検索については、本頁右欄に表示されるサイト内検索を置いていますが、文字ごとの検索結果が見にくいので、次のページにYahoo!によるサイト内検索を置きました。
たとえば例会の発表タイトルのキーワードで文字検索する場合は、こちらをご活用ください。
Yahoo!によるサイト内検索(ウェブページの下部に表示されています)
→日本教育史学会の文字ページ
http://ahsej.com/
2011(平成23)年4月刊行の石川松太郎第3代会長追悼文集『共に黄金の釘打たん』は刊行時に会員及び関係機関に配付しましたが、まだ若干の残部がありますので、希望者には有償(1500円)で頒布いたします。
頒布ご希望の方は、日本教育史学会事務局までお問い合わせください。
日本教育史学会編『共に黄金の釘打たん : 石川松太郎先生の生涯と業績 』
2011年4月、170頁、日本教育史学会発行
目 次
刊 行 の 言 葉 大戸安弘
弔 辞 寺崎 昌男
大戸 安弘
天野 晴子
石川先生を偲んで
<日本教育史学会とともに>
「松太郎先生」を偲んで 入江 宏
石川松太郎先生を偲んで 梅村 佳代
石川松太郎先生と共にあるということ 大戸 安弘
在りし日の石川松太郎先生 川本 亨二
石川松太郎先生を偲ぶ 神辺 靖光
石川松太郎先生の教えに導かれて 木村 政伸
石川先生とワセダ 熊澤 恵里子
石川松太郎先生、ありがとうございます 菅田 明子
出会いと別れ―石川松太郎先生を偲んで― 高野 邦夫
史料研究と理論研究の重み 高橋 陽一
石川松太郎先生の学恩 辻本 雅史
出身校を超えたおつきあい 寺崎 昌男
絶えず励まされました 戸田 金一
父子二代からのご厚誼に感謝して 中野 光
先生を偲んで 藤田 薫
遠き約束、そのままに 二見 剛史
石川先生と濱田先生、そして六大学野球 前田 一男
石川松太郎先生を悼む 湯川 次義
石川松太郎先生の思いで 米山 光儀
国府台の学園にて
石川先生に導かれた私の人生 山本 禮子
恩師 石川松太郎先生を偲んで 高野 俊
<目白の女子大にて>
石川松太郎先生、思い出すまま 遠藤 明子
石川松太郎先生の思い出 真橋 美智子
感謝をこめて 天野 晴子
「教育原理」の講義ノートから 大門 泰子
これからも先生にコーヒーを 小國 万里子
日本女子大学教育学科での石川先生の思い出 風間 敬子
石川松太郎先生から頂いた思い出とご恩 金 福子
石川先生の思い出 高山 有紀
石川先生との出会いは教育史との出会いそのものでした 田代 美江子
石川松太郎先生の思い出 藤枝 充子
手のひらの上の孫悟空 渡辺 典子
<淡窓研究会・謙堂文庫とともに>
石川先生有り難う御座いました 廣瀬 貞雄
石川先生の笑顔を思い出せば… 向野 康江
三畳間から見ていた風景 相原 麻紀
<食文化研究会とともに>
石川松太郎先生の思い出 江原 絢子
石川松太郎先生がサジェッションされたテーマ、「砂糖」が海を越えた! 荒尾 美代
<石川松太郎先生経歴>
<石川松太郎先生業績一覧>
お礼に添えて 夫、石川松太郎の追想 石川 寛子
編集後記 高野 俊
日時: 2013月7月27日(土曜日)午後3時から5時
会場: 謙 堂 文 庫 「池袋駅」「目白駅」下車 徒歩約7分
プログラム: 「震災復興小学校における学校と地域社会の関係性」
研究発表者: 小林 正泰 氏 (東京学芸大学特任講師)
プログラムノートは例会のページをご覧ください。
日時: 2013月6月22日(土曜日)午後3時から5時
会場: 謙 堂 文 庫 「池袋駅」「目白駅」下車 徒歩約7分
プログラム:「日本における「宗教的情操」概念の誕生―明治20年代の教育言説を中心に―」
研究発表者: 齋藤 知明 氏(大正大学 白百合女子大学 非常勤講師)
プログラムノートは例会のページをご覧ください。
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